古奈屋のうどん、無名兵士の詩…
2021年07月25日

昨日の昼ごはんは古奈やさんのうどんです♪コンニャクおでんとおむすびとコロッケもいただきました!美味しかったです(^o^)

昨日の晩ごはんです♪
焼き鮭
オクラのおかか和え
茄子素麺
野菜サラダ
野菜サラダは前日の残り物です(^_^;)美味しかったです(^o^)
開催前はいろいろあったオリンピック。開催されたからには応援します!選手やスタッフに罪は無いですからね。
オリンピックは勝ち抜いてきた強者の祭典ですが、今からここで紹介する無名兵士の詩はその対局の世界です。
この言葉は、ニューヨーク大学付属ラスク・リハビリテーション研究所のロビーの壁に掲げられていて、アメリカの南北戦争に従軍した南軍の無名兵士が記したものといわれています。
「悩める人々への銘」 作者不詳
大きなことを成し遂げるために力を与えてほしいと神に求めたのに、謙遜を学ぶようにと弱さを授かった。
より偉大なことができるように健康を求めたのに、より良いことができるようにと病弱を与えられた。
幸せになろうとして富を求めたのに、賢明であるようにと貧困を授かった。
世の人々の賞賛を得ようとして権力を求めたのに、神の御心を知るようにと非力であることを授かった。
人生を楽しむためにあらゆることを求めたが、あらゆることを楽しめる生命をすでに授かったことに気付いた。
求めたものは一つとして与えられなかったが、願いはすべて聞き届けられた。
神の意にそわぬ身であるにもかかわらず、心の中の祈りは、すべて叶えられた。
私はあらゆる人の中で、もっとも豊かに祝福されたのだ。
(ニューヨーク州立大学病院の壁に書き残された詩)
私は、この詩を見つけて大変感銘を受けました。そして、自分に当てはまる言葉をひとつ思い付きました(^_^;)
↓
女性として幸せな人生を送れるようにとに美を求めたのに、より面白いことができるようにとデブスを与えられた。
ブヒー( ≧Д≦)