村上のうどんと「ときめいていよう!」
2018年11月20日

○ナカ栗林南のよこにある、村上でうどんを食べました。この日も91歳のおばあちゃんがうどんを打ってました。おばあちゃんはいつもキレイにお化粧しています。これも若さの秘訣ですね♪うどんも天ぷらも稲荷も美味しかったです(^-^)
今日は○生委員の皆と市の福祉大会(サンポートホール)に行って来ました。女優の藤田弓子さんの講演があり、為になるお話を聞いてきました。気に入ったところメモしたのでここにも書いておきます。
演題はこれです↓
~声掛けからはじまる地域の絆~
「いつも何かにときめいていよう」
60歳くらいに家の片付けをする。そうしないと、歳をとると同じものをたくさん買ってしまう。
老後というのはない、ずっと続いている。誰かに必要とされる人間関係は大事です。
友達はたくさんつくろう。戦争体験のある年上の友達に戦争ことを聞いて、引き継ぐ語り継ぐは私たちの役目。
人と人は言葉でつながる。
声掛けからはじまる地域の絆だか、まずは家庭の声掛けが大事です。「おはようございます」「ただいま」「ごちそうさま」
人から言われてうれしいこと。
感謝の言葉「ありがとう」
褒め言葉。人は誉められるのが大好き。ボケ防止にもなる。
愛の言葉。無理なら夫婦は名前で呼び合う。
何かに、誰かにときめく。ルンルン、ドキドキ、ワクワク、キラキラ、ワクワクという気持ちは大事です。
藤田弓子さんのお母様は巨人ファン、藤田弓子さんは個人ファンで野茂さんや長嶋さんのファンでときめいていたそうです(私もミーハーという意味では年中ときめいてます(笑))
おしゃれをして明るい色の服を着るのも大事です。
藤田弓子さん、ありがとうございました!勉強になりました!
帰りのタクシーで大相撲の話で盛り上がりました。そしたら、○生委員の先輩(男性)が私に、
「で、あんたはどこの部屋におったんな?(笑)」
と聞きます(^-^;
「時津風部屋にいました、○の海です!」
と自分の名字をもじって答えました(笑)
話がかわって、もう一人の先輩(男性)が
「もうわしは70歳になってしまったー」と嘆いていたので
「いやいや、○○さんは若々しくてダンディですよ」
と、さっそく藤田弓子さんの褒め言葉を実践しました!どこの相撲部屋におったんな?と聞いた先輩は誉めてやりませんでした(爆)
この記事へのコメント
失礼な( ̄^ ̄)相撲部屋だなんて
お化粧は大事
私も旦那と近くのKむらに行くときも薄く化粧していきます
口紅はもっぱら明るいピンクです
お化粧は大事
私も旦那と近くのKむらに行くときも薄く化粧していきます
口紅はもっぱら明るいピンクです
Posted by よしえ at 2018年11月21日 12:57
よしえさん、コメントありがとうございます。お化粧してても相撲部屋と言われました(爆)やはり、痩せるしかないですね(^-^;
Posted by 阿宇羅
at 2018年11月22日 21:10
