村上のうどん、誰も教えてくれない②
2021年09月11日

昨日の昼ごはんは、村上さんのうどんです♪うどん2玉のうえ、おむすびとコロッケも(^_^;)美味しかったです(^o^)

昨日の晩ごはんです♪
マグロ丼
納豆
フリーズドライ味噌汁
マグロが少ないのは飼い猫ミーコにお裾分けしたからです(^_^;)美味しかったです(^o^)
またまた、誰も教えてくれない健康注意事案発覚。鉄分を撮るためにミロを牛乳に溶かして飲んでますが、牛乳を飲みすぎると悪玉コレステロールが増えることがわかりました。
ネットで拾ってきました。
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牛乳やヨーグルトに潜むリスクとは?
ミドル女性が気になる骨粗鬆症の対策には牛乳、“腸活”にはヨーグルトといった具合に、健康にいいイメージのある乳製品。意識的に毎日とるようにしている人も少なくないだろう。
確かに乳製品にはカルシウムを筆頭に、大事な栄養素が含まれているが、実は心筋梗塞や脳卒中などの“血管病”のリスクを高めてしまう成分も入っていて、注意が必要だという。
「牛乳やチーズ、バターなどの乳製品に含まれている飽和脂肪酸という成分は、摂取量によっては血管病の原因である動脈硬化を引き起こすことがわかっています。乳製品は健康にいい万能なものだと思っている人もいると思いますが、リスクも存在することを知っておくべきです」と言うのは、長年にわたって脂質や動脈硬化の研究を行っている、りんくう総合医療センター循環器内科部長の増田大作医師だ。
なぜ乳製品に含まれる飽和脂肪酸が要注意なのか。
「健康診断などで指摘されて気になっている人も多い『悪玉(LDL)コレステロール』。飽和脂肪酸をとればとるほど、血液中の悪玉コレステロールが増えてしまうのです」(増田さん、以下同)
飽和脂肪酸を多く摂取すると、悪玉コレステロールを肝臓がうまく回収できなくなり、血液中に悪玉コレステロールが増えてしまうという。
本来、コレステロールは身体に必要な物質だが、悪玉コレステロールが必要以上に増えると、血管にプラークと呼ばれるこぶができて血液の流れが悪くなる。その状態を動脈硬化といい、血管に関係するさまざまな病気のリスクを高めるのだ。
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私は今まで牛乳やヨーグルトは常食しないので、悪玉コレステロールはとても低いのですが、毎日ミロ牛乳飲んだら大変なことになりますね。飲みすぎず、牛乳は低脂肪牛乳にしようと思います。