うどん市場の骨付鳥とひとつ間違えば私
2019年10月20日


昨日の夜は、友達とうどん市場の骨付鳥とおろし焼きナスうどんを食べました。骨付鳥は揚げていてパリパリ!特製タレとゆず胡椒を付けていただきます。一鶴とはまた違った味で、美味しかったです(^-^)
再会した友達から聞いた印象的な話です。
友達の同級生は順調な学生時代を送り、大手企業に就職して継続中、結婚せずに恋愛を繰り返し未だに独身。それが数ヶ月前、道を歩いていて交通事故にあって大手術。それでも歩けるようになる目処はつかないそうです。本人は「人生のつけが一気にきた」と言っていたそうです。
その人の生年月日を聞いて四柱推命で調べました。そしたら、もともと事故と病気の血刃2つ持ってます。そのうえ、56~66歳の大運と今年の星が健康の星を潰す偏印がダブルできてました。なので、交通事故に合ったのだと思います。
もちろん医学は進んでいるので、治る可能性は十分にあります。お会いしたことないけど、一日も早い回復を祈っています。
実は私も血刃を3つ持ってます。そのうえ、大運と年運で血刃が来たときがありました。ひとつ間違えば私も大病か大事故にあっていたでしょう。
私はどうなったか…4泊5日のお遍路の初日に風邪をひきました。それでも帰ることなくお遍路をやり遂げたら、その年は何もなかったです。
やはり血刃を持った人は、血刃の凶を消せはしなくとも、修行や善行で大難を小難に出来るのだと思います。お遍路を回っていたときは滝行もしていました。
私は占いをすることにより、その事を知り、実践して大難を免れたと思っています。それ以降は、また凶の時期がきたときのために、善行の部分のお笑いボランティア、○生委員や○護司(ほぼボランティア)など知らなければ逃げることに精を出してます(^-^;
そんな動機が不純で始めたお笑いボランティア、○生委員や○護司も、今は楽しんでしています。
あ、私の鑑定料金がリーズナブルなのも、お客様から鑑定料金をとりすぎると大難がくるのでは?と恐々としているからです(笑)ただ今、貧乏修行中です(^-^;